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2026年がいよいよスタート。今年もSTANCEは、スケートをはじめ、スポーツやライフスタイルの中で“挑戦する人”を応援します。そこで、新年の幕開けにふさわしい存在として、実力派プロスケーターたちにインタビュー。2026年、彼らはどんな世界を目指し、どんなドキドキする挑戦を描いているのか?「新しい年」を迎えた今、次に踏み出す一歩について聞いてみました。

<プロフィール>
2021年にアマチュア世界最高峰の登竜門「Tampa AM」のコンクリートジャムで優勝し、世界的な評価を確立。特にトランジッショントリックにおいては「世界一」と評されるほどの実力の持ち主であり、独自のスタイリッシュなライディングで人々を魅了し続けている。

A:アメリカ国内を移動する飛行機がハッキングされて欠航になったこと
A:自分の車をオーリーで飛ぶ
A:ソックス、アンダーウェア共にハイクオリティな素材を使っていて、履き心地が最高なところ。
A:ルーズ目な服にキャップ。重めの素材はマスト。
A:腰パンでアンダーウェアの柄が見えるくらいがこだわり。靴下はオーリーした時ちょうど柄が見えるくらいの長さにパンツを切ったりしています。
A:朝はコーヒーを飲んだり飲まなかったり、昼間は車をいじって、夕方からスケボー。夜はラーメン率高め。

<プロフィール>
パリオリンピック女子パーク種目出場。2023年世界スケートボード選手権で銀メダルに輝き、若干15歳にしてアジア王者、世界メダリストという称号を手にした彼女は、“攻めの滑り”と表現力豊かなスタイルで女子スケートシーンをリードする存在として国内外で注目されています。

A:RedBullの企画!
A:足のフィット感
A:スケボーのしやすさ、シルエット、色合い
A:洋服のワンポイントと合わせる
A:カラオケ、ボーリング、映画

<プロフィール>
スケートボード、サーフィン、スノーボードのすべてをこなし、力強さの中にも流れるような独自のスタイルで知られている。日本のスケートボード界を牽引する次世代エース候補。地元湘南とカリフォルニアを行き来するライフスタイル。今後の活躍にも期待がかかる若手実力派ライダー。

A:遅刻を減らす
A:色や柄の種類がたくさんあって気分によってソックスを選べるところ
A:靴下と靴の色の組み合わせ
A:シンプルなパンツとスタンスの柄のソックス
A:朝、鵠沼のスポットですべる
A:学校の陶芸の授業で作ったお皿を祖父母に贈りました