【New Year, New STANCE 2026】2026、 足元から挑戦を始めよう | STANCE スタンス

【New Year, New STANCE 2026】2026、 足元から挑戦を始めよう

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2026年がいよいよスタート。今年もSTANCEは、スケートをはじめ、スポーツやライフスタイルの中で“挑戦する人”を応援します。そこで、新年の幕開けにふさわしい存在として、実力派プロスケーターたちにインタビュー。2026年、彼らはどんな世界を目指し、どんなドキドキする挑戦を描いているのか?「新しい年」を迎えた今、次に踏み出す一歩について聞いてみました。


冨川 蒼太(とみかわ そうた)

<プロフィール>
2021年にアマチュア世界最高峰の登竜門「Tampa AM」のコンクリートジャムで優勝し、世界的な評価を確立。特にトランジッショントリックにおいては「世界一」と評されるほどの実力の持ち主であり、独自のスタイリッシュなライディングで人々を魅了し続けている。

Q:2025年のビッグニュースは?

A:アメリカ国内を移動する飛行機がハッキングされて欠航になったこと

Q:2026年に挑戦したいことは?

A:自分の車をオーリーで飛ぶ

Q:スタンスのどんなところが好き?

A:ソックス、アンダーウェア共にハイクオリティな素材を使っていて、履き心地が最高なところ。

Q:ファッションやコーディネートのこだわりは?

A:ルーズ目な服にキャップ。重めの素材はマスト。

Q:スタンスの着こなしで気を付けていることは?

A:腰パンでアンダーウェアの柄が見えるくらいがこだわり。靴下はオーリーした時ちょうど柄が見えるくらいの長さにパンツを切ったりしています。

Q:休日のお気に入りルーティーンは?

A:朝はコーヒーを飲んだり飲まなかったり、昼間は車をいじって、夕方からスケボー。夜はラーメン率高め。

 


草木ひなの(くさき ひなの)

<プロフィール>
パリオリンピック女子パーク種目出場。2023年世界スケートボード選手権で銀メダルに輝き、若干15歳にしてアジア王者、世界メダリストという称号を手にした彼女は、“攻めの滑り”と表現力豊かなスタイルで女子スケートシーンをリードする存在として国内外で注目されています。

Q:2026年に挑戦したいことは?

A:RedBullの企画!

Q:スタンスのどんなところが好き?

A:足のフィット感

Q:ファッションやコーディネートのこだわりは?

A:スケボーのしやすさ、シルエット、色合い

Q:スタンスの着こなしで気を付けていることは?

A:洋服のワンポイントと合わせる

Q:休日のお気に入りルーティーンは?

A:カラオケ、ボーリング、映画

 


徳田 凱(とくだ がい)

<プロフィール>
スケートボード、サーフィン、スノーボードのすべてをこなし、力強さの中にも流れるような独自のスタイルで知られている。日本のスケートボード界を牽引する次世代エース候補。地元湘南とカリフォルニアを行き来するライフスタイル。今後の活躍にも期待がかかる若手実力派ライダー。

Q:2026年の目標/抱負は?

A:遅刻を減らす

Q:スタンスのどんなところが好き?

A:色や柄の種類がたくさんあって気分によってソックスを選べるところ

Q:ファッションやコーディネートのこだわりは?

A:靴下と靴の色の組み合わせ

Q:スタンスの着こなしで気を付けていることは?

A:シンプルなパンツとスタンスの柄のソックス

Q:休日のお気に入りルーティーンは?

A:朝、鵠沼のスポットですべる

Q:最近贈った または 贈られて心に残ったギフトは?

A:学校の陶芸の授業で作ったお皿を祖父母に贈りました

 

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